夏場の毛抜きの悩みはコレかな…

最近では「夏」だということで、洋服のメインが半袖となっています。ですからこそ、冬場は生やしっぱなし状態であって私でさえも、いちおうわき毛は抜いているわけです。しかしわき毛抜きを再開したはしたで、なかなか厄介な問題にもさしあたっているのですよね。

「それはなんだ?」と言われれば、それはちゃんと頭を出してくれないわき毛に対しての処理に困っているのです。ボーボー生え放題ぐらいのときは、そりゃあ毛抜きでの処理も楽でしたよ。どこでもつかめますからね。

けれども今のように、夏場だということで仕方なくこまめに抜いている状態ですと、頭は見えているものの毛抜きで掴めるほどには出ていなかったりする毛も多いのですよね。

けれども「黒色」って目立ちますから。存在自体はしっかりと見えているわけです。そしてだからこそ、わき毛をなかなか気持ちよくすっきりすべて抜きされずに、消化不良な思いを抱えなくてはいけないのですよね…。これが夏場の毛抜きの悩みです。

我孫子にあるミュゼ店舗
ミュゼ 我孫子

私がお肌のために気をつけていること

私は30代後半の主婦です。年齢によりお肌の衰えが気になり始めて数年経つ私が日頃から気をつけていることがあります。

一つ目は基礎化粧品選びです。若かった頃はオールインワンゲルなどで手早く済ませていたのですが、ここ数年は化粧水から美容液まで、ドラッグストアの美容部員さんの意見やネットの口コミなどを参考に自分の肌質に合ったものを選び一つ一つ時間をかけて丁寧に行うようにしています。

二つ目は洗顔に関してです。洗顔の仕方で肌にダメージを与えてしまうと聞いたことがあり、それ以降クレンジング・洗顔も丁寧に優しくを心がけ、肌に負担のかからないよう意識して行うようにしています。

三つ目は睡眠時間の確保ですね。若い時は無理がきいた体も年々体力の衰えを感じています。肌だって同じことが言えると思うんです。質の良い睡眠をとることで、肌も活性化して老化を抑えられるのだと思います。毎日早めの就寝を心がけ、翌日に疲れを残さないことがお肌にも体のためにも良いと思い美容を意識した生活を送っています。

痛くない脱毛法があったら知りたいです

女性の脱毛は、もはや夏だけではなくて一年中必須になっていますね。
長袖を着る時期でも室内では腕まくりすることもあるかもしれませんし、そんなときにムダ毛があったら恥ずかしいですもんね。

でもとにかくどの方法を取ってみても、脱毛は痛いですね。
脱毛器、テープ、カミソリなどなど。
色々な方法を試しましたが、すべて何かしら痛みを伴います。

唯一痛くなかったのはフォームですが、すぐ生えてしまいますしにおいも結構きつかったです。
少し生えるたびに除毛していたらコストもかかりそうなので、これはすぐにやめました。

一番手軽なのはやはりカミソリなので、今ではカミソリのみになりました。
でも、カミソリ負けはしょっちゅうです。
特に日焼けしてヒリヒリしているときに剃ってしまうと、痛くて痛くて。
冬に乾燥しているときもカミソリ負けしやすい気がします。

カミソリ負けしたからといってムダ毛をそのままにはできないので、また剃る、またカミソリ負けするの繰り返しです。
辛いですが、やはりオシャレは我慢からなんでしょうか。
綺麗でいるためには痛みも伴うのかもしれませんね。

手をかけすぎずキホンに忠実に

美容の基本中の基本は規則正しい生活、とくに食生活と睡眠時間の確保といった、健康体でいる事にあると思っています。
どんなに肌や髪の毛のお手入れを高級な基礎化粧品などを使ってお手入れをしても、不規則な生活をしているとすぐに表面に現れてしまいます。
肌がカサついてきたり、目元にハリがなくなったり、髪の毛にツヤがなくなったりと、色々な弊害が出てきてしまいます。

自分は、その基本にできるだけ忠実に生活することと、化粧品等に関しては余分な事を体にしないことを心がけています。
例えば、必要以上の基礎化粧品の使用や、外出時の厚いお化粧などです。
基礎化粧品はできるだけ無添加のものなど自然に近いものを選び、お化粧も仕事などの時には日焼け止めとファンデーションを薄く塗る程度にとどめています。

そのおかげか、化粧品店などで店員さんには、肌にシミも少なく、まつ毛もビッシリ生えていてすごいと言われます。
必要以上に化粧を塗ることで、シミやシワの原因になりますし、まつ毛を長く見せようとマスカラを毎日塗りたくっていると、どんどん抜けて、まだらに生えた状態になってしまいます。

そんなことから、人間は自然に違い方が、より美しくいられるものだと思っています。